【たびノート】蜷川実花×すみだ水族館 幻想的なクラゲ展示

捨てる生活を実践した結果

断捨離・片付け

捨てる生活を続けて半年経過して、得たものがありました。モノは失う一方で得たものもたくさんありましたのでご紹介します。

ココロの余裕を得た

モノがたくさんあると、知らず知らずにモノに気を配っていたようです。モノがなくなって、はじめて気が付きました。

モノの事を考えなくても済みますし、散らかることもすくなくなります。掃除の面も掃除するたびに移動したりしなくなって楽です。

モノがないというのはココロに余裕ができて、生活が楽になります。また、スッキリとした部屋を見ると安らぎも感じられるようになりました。

モノの必要性が薄れた

意外にも便利なモノがなくても生活できることを感じました。

世の中に便利なモノがあふれていますが、結局は使いこなせなければ意味はないです。生活に本当に必要なモノだけを持ち、しっかり使いこなすことができると不便に感じません。

買い物は厳選するようになった

モノを買うということ、それは部屋にモノを増やすことです。いまは増えることに抵抗を感じます。本当に必要なのか、しっかりと考えるようになります。

ミニマリストではないので、モノが増えても問題はないのですが、実はあまり必要のないモノをつい買ってしまい、捨てる羽目になってしまうともったいないです。