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モノがたくさんあると数々の弊害が…

断捨離・片付け

モノが多いと散らかりやすくもなりますし、散らかると片付けなければいけないです。

そして、片付けてもそのうち散らかるという悪循環があります。片付けられるうちは良いですが、ストレスがたまり、片付けが嫌になって放置してしまうことにつながってしまうと大変です。

ストレスの他にも数々の弊害や無駄がたくさんあるので、モノに対してはある程度の対処が必要かと思います。

時間の無駄になる

片付けは散らかすよりも大変です。散らかす時間よりも片付けする時間の方が長くなりますので、時間の無駄になってしまいます。また、探し物をするときも時間の無駄になってしまうので要注意です。

お金の無駄になる

モノが増えて、収納ができなくなると収納を用意してしまうのは人間の心理かもしれません。収納を買うのはお金がかかります。収納を買う前に、モノを捨てるなどの整理を心がけてみると良いでしょう。

空間の無駄になる

生活スペースのほとんどがモノの場所となっている方は空間の無駄と考えてみましょう。家のローンや家賃を払っている場合において、モノのスペースに対してもお金をかけていることと同等だということを忘れないようにしておきましょう。